【あたまのゆる〜い魔法少女じゅにちゃのお話】 乙女の神秘EXを失い、前貼りが無くなってしまったじゅにちゃ。けれど今後も魔法少女として戦わなくてはいけない彼女を心配した恋人の青年は、こっそり護衛用の触手を忍ばせておくことに。 その場所とはなんと魔法の守護を失った乙女の神秘、その最奥――そう、子宮口だった! 敵怪人や魔法生物のせーえきがじゅにちゃの大事な赤ちゃん部屋に侵入するのを防ぐため、日夜頑張る護衛触手ちゃん。 しかしその特性上、宿主の性的興奮を感じ取って活性化するので、たとえ授業中でもじゅにちゃがムラっとしてしまうと、うにゅうにゅおま××この中で動き始めてしまうことがあるのだった……。 例えば、めいっぱい身体を動かして息も上がった体育の授業中や、おぱんつが危うい角度で擦れちゃった座学の時間、リボンが絡まっちゃった新体操部の練習中などなど、学校生活も危険がいっぱい! 頑張れじゅにちゃ、負けるなじゅにちゃ! お休みの日は青年といっしょに触手ちゃんに動いていいときと悪いときの見分け方特訓の時間が待ってるぞ!