鬼滅の新刊、弟の前では兄でしかない弟/兄の前ではどうしたって弟でしかない弟 であの慟哭を迎えた後、大家族の次男で幼い弟妹達の前では頼られ慕われる兄になるお出しされたので死んでしまいました。 家族全体の中で言えば、多分実弥さんと共に「兄」として過ごすの一面の方が多かったんだろうな、ということが察っせられ、それゆえに今際の際で弟でしかなかった玄弥が補強される…。