除夜の鐘でも煩悩を祓いきれそうにない小説家どのに笑いました。 おこたに入ったショタジュナ君が「ちゅーちゅーたこかいな」って歌いながらおみかんの皮でタコさんを量産していったり、こたつで寝落ちした小説家ルナニキの頭に積んでお写真撮ったりするほのぼの年越しはありますか?! そして🍎を見て、アップルパイを焼いて二人でティータイムしたり、おりんご持ったじゅにちゃが青年の唇にりんごを押し付けて、「私にこの林檎の味を教えて下さい」って喉仏に口づけられる初夢を見てしまって悶々とする青年を連想してしまいました……。 風邪封じフルーツでますます寒さの厳しくなる冬をふくふくお過ごしください。