感想②になります! 長くて申し訳ありません😭 中を開くともっと大好きになるので私の中の赤パン先生が100点満点中5千兆点を付けておりますが… ページをめくるごとに、ロナルドくんの中の違和感が均されていって、でも完璧に平らにはならなくて…という描写がとても丁寧、かつスムーズで「ロナルロくん〜😭」と「ドルタさ〜ん😭」の感情が止まりませんでした。 いちばん楽しそうだった彼らを体験してみたいというドルタさんの願いも切ないし、でも想像していたようにはならなくて、最後は自分の手から離れていってしまう結果も切なくて胸がギュンギュン😭になっておりましたが、でもそれはそれぞれの世界線のドラルクにはそれぞれのロナルドがいて、その人こそが「最高」なんだということを裏付けているようで、「これからお嬢さんがそっちいくからね😭待っててね」「←誰?」の永遠ループを起こしています。バグってんのはオメーの頭じゃ! 御本の感想、以上になります! 長々と乱文を失礼いたしました。 これからもonoさんを応援しております。 季節の変わり目ですので、体調にお気をつけてお元気にお過ごし下さいませ。