こんばんは。 新作のCDの左馬刻と理鶯が分かりあっているのがとても良かったですね。 左馬刻が暴力の世界に生きているからこそ、「左馬刻がどんなときに暴力を使うのか」とか「左馬刻は暴力を気分ではなく徹底して感情をコントロールした上で使う」とかを理鶯がしっかり分かっているというのが感じられて嬉しくなりました。 (そして銃兎の反応から、彼は暴力の世界だけで生きている人ではないのも理解しました。) 今後も左馬刻と理鶯がどう分かりあっていくのかとか、二人のやり取りだとかが楽しみでなりません。 長々と失礼しました。