「君のことを忘れた」なんて、悲しい嘘をつき続けてる 「恋愛なんて疲れたから」と、切ない言い訳を自分に向ける これは君のせいじゃない 僕に勇気がなかったからだ もっと素直に、馬鹿正直に、君に「好きだ」って言えてたらなぁ ひとりきりのクリスマスは何度目だろう 君は誰とクリスマスを過ごすんだろう 結局僕はあふぅたむのこと、全然諦めきれないんだよなぁ