自分しか知らない一面とそれを他人に渡さないと思わせる才能。悔しいけど君には敵わなくそれでもずっと側で応援していたい 大事に大事に包んで置いてあげたい と、貴方自身のひとつひとつの表情や挙動が常時頭から離れることはなく。[私個人の例えですが…そんな気がする]大好きです。