はじめまして。いつも読み見させていただいています。 作品のなんとも言えない悲しさと切なさと儚さとその他の言葉にできない感情で胸が締め付けられます。 それは、とても嬉しく、全ての作品に出会えて、とても幸せです。 これからもゆっくり、心待ちにしております。 このご時世、 心身ともにご自愛いただきますよう。