よっぱさんこんばんは! いつも頑張っていらっしゃるのをTwitter越しにそっと拝見しつつ応援している者です。 小説を拝読してはその優しさと素敵さと滲み出るエロスにときめきをいただき、Twitter上では優しさを感じては癒されてしまっております。 Twitter上で拝見することなどほんの一部に過ぎないに過ぎないとは思いますが、どうかご無理なく…!(と、いうのは簡単なのですが…!) いろんなご苦労をされながらも、お子さまや夫さまを含む周りの方々にも気を配られているご様子を感じつつ、その一方で自分をきちんと大切にしようとされている姿、とても素晴らしいなあと思っています。 わたくしは子をもつ親でもなければ誰かの伴侶でもなく考えの至らないことばかりで恐縮ではありますが、どうか出来るだけよっぱさんご自身が心地よく過ごせますように〜!と祈りつつ、これならもそっと応援させたいただければ幸いです。 ふかふかのイマジナリーお布団を持ってスタンバイしつつ。 ほめる、というのが畏れ多くて、空回った挙句によくわからないメッセージになってしまいましたね…お恥ずかしい! 失礼いたしました…。