どぅんさんの初めてのご本拝読いたしました。涙で読めなくなると困るのでちゃんと最後まで耐えて…たはずなのですが、『百年後の私たちはきっと彼らが願ってくれたように、世界を愛して生きている』でもうダメでした~˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚ 今も感想書こうと反芻してると勝手にボロボロ涙出てきます。どぅんさんすごい。 全編通してグッとくるシーンがいっぱいで書き出しきれないんですが、最後の、通り過ぎたのにエンストした車のところに戻ってくれたと話、手を振る🎣📷とありがとうと声をかける👞🍴とそれに対して「旅の続きをしてるんだな」って受け取ってくれる人…4人が共にいるの心から救われますし、長い年月が過ぎても人の心に残っていくというのも温かくて素敵です。 👞🍴愛し合ってくれてありがとうという点ではですね、素晴らしい報告書(シガイ討伐任務の件)を作ってくれた警護隊女性と握手したいです。『お騒がせ御曹司~アミシティアの醜聞』も、アミシティアくんをちゃんと見てくれているクラスメイトさんにありがとうと言いたいです。 書ききれないのでもう一通書かせてください!