千夜「お前がっ!お前が私の中に踏み込んでくるからっ!私はっ!私は…」 P「千夜ちゃん…俺はただ君の事を思って…」 千夜「黙れ!私はもう前みたいに無関心ではいられない…お前がいなくなるなど耐えられるものか…これ以上私は失いたくない… 頼む…私に消えない傷を…お前と共に過ごした時間があったことを証明してくれ…」 P「千夜ちゃん…」