一部から闇を匂わせてくる感じとかニヒルな感じがすきだったのですが、当時はいおりん推しでした。大和さん推しに落ちたのは二部の千さんを騙すあの演技でした〜それから三部で飄々として精神タフそうな人だと思ってたのに弱い所がボロボロ出てきて弱ってる推しぅああ(語彙力)となり守りたい二階堂の笑顔という心境です。今まで推してきたキャラと見た目が全然違うキャラだったので推しになるなんて思いもしなかったです。そして途中まで自分の中で二階堂は攻めでしたがどんどん受けや…うわ…受けや!と変化しました笑 そしてなきたさんの小説大好きです!一番お気に入りの作品は「不器用どもがゆめのあと」です。なきたさんの楽ヤマは本当に私が求めていた楽ヤマのどストライクな作品ばかりで何回も読み返してます!文がとても綺麗で、言葉のセンスも凄く好きです!これからも応援しています!長文失礼しました!