いっくん7歳でピカピカの小学校一年生。三人でショッピングモールに行って、いっぱい買い物した帰り際に🐴が電話で席を外して、長電話になるかもしれないから戻ってくるまでぶらっとするかって1️⃣といっくんでモール内を散歩。端の方にあるペットショップにたどり着く。いっくん黒猫を発見して、昔に会ったきれいなお目目の猫1️⃣かーさんを思い出す。1️⃣にあの猫さん元気かなぁ、また会いたいとこぼすいっくん。1️⃣はきっと元気だ心配するなと頭ナデナデ。2人で窓ガラス越しにペット鑑賞、この仔も可愛いあの仔も可愛いといっくん大はしゃぎ。その内戻ってきた🐴に買ってやろうか?と言われるも両親が多忙なことをわかっているので我慢するいっくん。🐴はそのうち身寄りのない女性や寡婦になった組員の奥さんを雇って保護猫カフェのシノギを始めて、学校帰りのいっくんがたまに裏方で手伝う…とこまで妄想しました。 わたしはショッピングモールの壁です。