みりあ、君と過ごした日々は僕にとってかけがえのないものだった。 はるかに年下の君に僕は何度も励まされたね。 もう一緒に歩いて行くことはできないけれど、みりあならすすんで行けると思う。 ありがとう、みりあ。そして、ごめん。 仁奈を頼むよ。