寝る前に軽〜く支部徘徊をしようと目に入った小説を読んでいたらいつのまにか空が白み顔中が濡れて酷い有様になっており現在進行形で鼻をすすりながら途方にくれていますあの、なんかこう、とても...響きました...どこがどうと具体的に言語化した感想を書けるほど頭が冷静ではなく乱文失礼しますが感謝だけでもお伝えしたく...ありがとうございました...