こんにちは!!!!!!!!!!!!!!(5000兆db) 最新虎リを読ませていただいたので感想を射撃(ハジ)きに伺わせていただきました。文字数が僕の個人誌を遥かに凌駕する物量だったので読む前から目が血走って戦々恐々としておりましたが、いざ読み始めると硬い文章ということもなく、個々の気持ちや感情が「尊み〜〜〜〜👆(CV:IKKO)」と思わず口に出してしまうくらいに夢中に、そしてスラスラとしなやかに僕の視界から脳髄へと走り抜けていきました。まるで僕自身がエロ同人の個室の隅にある観葉植物のように、はたまた天井に這いつくばるスパイダーマッの如く情景が目に浮かぶようでサクサクと読み進めることができました。そして肝of心な濡れ場なんですが、本を開いた瞬間にいきなりステーキが2kgくらい出てきたかと思えば直前までの話に戻り乙女心を弄ばれるおじさんの気持ちを鑑みた、そんな印象を覚えています。無理のない場面転換、視点切り替えにドギマギ(?)することなく物語を進められたのは筆者であるかがりさんの執筆の賜物だと強く再認識しました。そして虎リの漢気溢れる「俺についてこい」感にエクスタみ〜とあー俺も彼氏が欲