こんにちは、いそこさん💕 <遅効性の毒>拝読しました! 最初のページを開いた瞬間、止められず最後まで集中させる魔性の文章力にすっかりはまってしまいました。まるで一本の映画を見ているかのように、頭の中に場面が生々しく浮かびました。 やはりシェンコは何らかの形でもヤンのそばにいたいと思っていますね。 恋人でなければただ部下でもただの道具ですらもいいって。バーミリオンのことも「本当それ、ヤンなら本当にこう言ってそう、そしてシェンコもやはりこうだっただろう」と納得する展開に凄くうなずきました🙏🏼 ここまで書かれていてとても密度の高く深い話でした!