こんにちは。 二振り目の長谷部くん前巻、拝読いたしました。 まず表紙の長谷部くんの儚げなうつくしさに心を奪われました。そして、その表紙に呼応するような繊細なお話。 長谷部くんも日本号さんも審神者さんも本丸の皆さんにも、誰にも悪気なく始まってしまったかなしみの、これから先の展開がとても気になります。 続きを楽しみにしております。 寒くなりましたので、お体に気をつけてお過ごしください。