~きちがい指導員との思い出 つづき~ き「眩しいしか言えんのかこの猿ゥ!!!!脳ミソ腐ってんじゃねぇのか!!!?!?!!?!?(このあたり実話)」 わ「もう限界!!!サンバイザーを下す覚悟をしておいてください!!!!!いいですね!!?!(話を聞かずに下ろす)」 き「いーーーーーや絶対ダメ!!!!!!(手でサンバイザーを抑える)」 わ「・・・チェンジで」 き「は?」 わ「チェンジ」 き「おいおい、ここは風俗じゃn」 わ「(ダッシュボードにあった22口径できちがいを撃ち頃す)」 ~後日~ 別の指導員(正気を保っている)「こんにちは。今日からよろしく。」 わ「こちらこそ。てかウワーッ眩しい!サンバイザーを下ろしてもいいですか?」 べ「えっ・・・別にいいけど・・・?」 わ「ありがとうございます」 べ「何でわざわざ聞いたの?」 わ「いやぁこの前きちがいに当たってしまいましてね。どれだけ眩しくともサンバイザーを下させなかったんですよ」 べ「きちがいだね」 わ「きちがいでしょ」 ~おわり~