シュウマツの予定、王道の1幕から始まり、昼ドラ、じゅんき風、ミュージカルと、主人公が変わるたび新しい気持ちで見ることができました。 特に2幕の冒頭アナウンスがあったことで主人公による切り替えが印付けられたのはさすがです! 終末を迎え、「もっと見たかった」と思う物語もばっさりなくなるのは終末の喪失感を垣間見ました。