はじめまして。ご本2冊読ませていただきました。ピクシブでの作品も大好きで拝見しています。もちろんブクマも。 高須さんの描かれる、互いに大切に想い合うふたりがとても愛しくなります。 種族の違いに悩みつつもそれは愛ゆえにですから、結局ふたりでいることが幸せ、に着地する飯P尊いです。子ども時代も、おとなになってからも、関係性が変わりながらも互いに唯一無二の存在であることは変わりないんだなぁと、高須さんのご本から感じました。 『Loveholic」ではPさん視点に切ない気持ちになりましたが、今度は悟飯くんの視点を想像させられたり…とにかく何度も読み返して、楽しませていただいてます。素敵なお話をありがとうございました! 陰ながらこれからも応援しております。