我らが筆頭株主殿が映画刀剣乱舞をご覧になったと聞いてガッツポーズしております。 ところで映画には布を被った金髪の刀剣男士・山姥切国広が出て来たと思いますが、彼はこの後の歴史で秀吉が小田原をワヤワヤしてる頃に生まれた刀で、出陣している顔触れの中では唯一織田信長との関わりが無いので、他の刀がそれぞれの想いを持って複雑な表情で炎に包まれる安土城を見上げる中で一人(わーなんかでっかい城が燃えてるー)みたいな顔をしていたと、当時の界隈で非常に話題になりました。 もし再度見る機会がありましたら、そんな彼の顔もぜひ見てやってください。