無配拝読しました…! こんな、えろパートでこんな泣くことある!?ってくらいにだばだばに泣きながら読みました…きっとこれっきり、こんなに近くにいるのに2度と交わらない遠さにいるんだと思ったら切なすぎて… 置いて行かれたブラッドリーのおかげでこっちのブラッドリーは本編よりはやくにマーヴと向き合えた。よかったけど、よかったけど置き去りブラッドリーのことを想うとやっぱり切ない…! なので蛇足で笑えてものすごく救われました。当人の心持ちも存在感に影響するなら中佐、あれ絶対しばらくこの世界線から退去しないですよね!?笑 りんごあめさんのお話には毎度感情をぶん回されてしまってたいへんです、癖になります。ありがとうございます。これからもついてゆきます!すきです〜!