ギョミネクエストで会ったセツナちゃん。あの子が毎回先輩♡と好感度マックスで話かけてくれていたのが気になったので、その子がいる世界のセツナワールドを最近プレイしてみたのですが…色々と、凄かったです…!演出の凝り方が凄く印象的で、あの可愛らしい声で呼ばれる「先輩」のボイスが頭に残って…ウッ(軽くトラウマ) ノベルゲーを作られている話はよく伺っていたのですが、こんなに凝っているとは思いませんでした。エンディングでゲームの完成度とあまりに可愛いヤンデレちゃんに向かって思わず拍手していました。セツナちゃん、あまりにも可愛い 好き となりましたね…。 演出といえば、グロ描写が少ないにも拘らず不気味さを感じさせる世界を魚峰は毎回上手く表現しているなと思いました。トワストでは魔王の部下たちの願いが垣間見えるあの空間、ギョミネクエストでは怪物と怨念が壊れかけの世界で彷徨うハートランドなど。次回作でもこうした演出があるのかな、他の過去作にもあるのかななどと考えるともっと魚峰さんのゲームを遊んでみたいなと思いました。 それはそうと字数足りませんねいつか HPでまた長文感想を送りたいと思い(強制終了)