part2 (母乳塗り・指舐め) 兄「?ちゃんちょっとごめんね」金「えっお兄さん?ひゃああぁぁ!?」と兄はそう言って、彼女の柔らかな爆乳を揉み解したのだった。プシャアアアアアと母乳がまた出てしまったのだ金「い、いやん♡また母乳が」兄は彼女の母乳を両手にたっぷりと掬ってバナナを挟んでいる谷間爆乳全体にこれでもかと”デコレーション”をしたのだった。兄「思った通りだ。あれよりも甘い香りだけじゃなくて凄くヌルヌルしていいぞ。これ」金「お、お兄さん(困)わ、私の母乳でい悪戯しちゃ駄目です・・あっ」顔を真っ赤にして抗議したのだがあるものを見て 彼のバナナが先程よりも大きく硬くなっていたのだった。そして、兄は彼女の両方のおっぱいを手で強く挟みながら激しく腰を振るのだった。金「ら、らめ。おっぱいをそんなに激しく」兄「凄くいいよ。もっと刺激を与えてあげるね」金「ひゃん。おっぱいを搾られたらあーん♡」おっぱいを搾られまた母乳が出てしまった。兄は指先に母乳を掬って彼女の口に寄せて兄「口を開けて。舐めて」と彼女はチュチュと赤ん坊のように吸った兄がこれをした理由はあるものを口に咥えてもらおうとその練習を