水月さんこんにちは!!! 先日は御本ありがとうございます。どちらも昨日やっと読み終わりました……!もう好きなシーンが多すぎて読み直し読み直しで進みません。瓶詰奇跡のストーリーに流れる透明感がたまらなく大好き人間なのですが、アナログの文字を読むとそれが際だつように思えてもう瀕死です。路地裏や影といった一見暗いキーワードがあるからこそ、瓶の美しさやキラキラとした輝きがより鮮やかにイメージされ、さらに水月さんが紡ぐkyrtの暖かさが相まってとてもとても素敵なお話でした…… 最近投稿されているkyrt主従も彼らの確固たる絆がもうたまらないです!!長編、書かれませんか……? 長々と失礼いたしました!!! 主従の続きを心待ちにしております!!!