先日のさわマルにて配布されていたサイマヴェを読ませていただきました。 サイクロンとマーヴェリックの優しくて幸せな関係がとっても素敵でした。 本編沿いということで、サイクロンの愛と責務の間で起こる葛藤に、こんな悲しい事あるだろうかと半ばからずっと泣いておりました。 意志の強いお互いだからそこ、感情に流されずミッションに挑む決意を固める瞬間には、サイクロンの心如何ばかりか。私も一緒に裂けたんじゃないかと思うくらい胸を締め付けられました。 こんなしっかりと書かれたお話を何のお礼もなく読めてしまったことが申し訳なく、感動のままに感想を書いております。 紙媒体で発行予定とのことで、出来上がるのを楽しみにしております!その際にはぜひ購入させてくださいませ! ではでは、最高に素敵なサイマヴェをありがとうございました。私の語彙では大した表現ができず・・・すみません。 これからも応援しております、失礼しました。