音葉ちゃんの純然たる気持ちで成長を促す発育衝動で我慢できなく・・。 ど客観的に見て「じゅうぶん」なサイズに到達しているのにそれに甘んじない、牝犬ではなく牛になるつもりなのだろうか。 ライバルとのストロングポイントの一つであるバストサイズの優位を全面に剥きだした牝の咆哮にエロさを感じます。 ライバルも若いうえにその状況で肉薄するサイズ差であるがゆえになのだろうか、いずれにせよ、あの発言には一途さに肉付けされたある種の周囲が見えていない異常さが醸し出されていて大変好みです。 この異常な純愛構図で、ヒロイン同志が他の女性を観ずにお互い切磋琢磨して歪んだ形で変貌していってるのがたまらなく興奮します。 あと、匂いを意識成されてるけどヒロインさん行為前はきちんと清潔感があって大変好感です、清潔な紅い舌とか柑橘系の香水とか、最後は乱れちゃうんですけど、行為前はやっぱり女性なんだなって感じれて好きです。 そのあとの濁点喘ぎや下品喘ぎとの差が凄く出てて・・・もう・・毎回ありがとうございます。 次も楽しみです。