リンハルトの細長い指は、無邪気な幼子が遊ぶ様にベレトの乳首を弄んだ。堪らず小さく喘いだベレトの耳元に普段よりも低い声が甘く注がれる。「ねぇ先生。どうして欲しいですか?ちゃんと言ってくれないと分からないなぁ…」楽になりたい。けれど_____リンハルトの手に翻弄された先生の理性は風前の灯火・・・!! ・・・ふぅ。流されまいと踏ん張る先生は良い物です・・・毎度ありがとうございます🙏🙏🙏