息吹さんの小説がとっても好きです。 特に今回の緑女主は物語の構成とクライマックスの盛り上がりが素晴らしく、先へ先へとぐいぐい読ませる力もさながら、ゆっくり丁寧に読み込みたいという気持ちと相対して贅沢なもどかしさを味わわせていただきました。 毎日忙しい中素敵な作品を作って下さりありがとうございます! 無理なさらないで、適度にご自分を甘やかして下さいませ〜〜