ロナ君が逆ギレした場合の喧嘩後に、アイコン真っ黒にするだけの余裕と煽りとちょっとのイライラ(※全て私の主観です…!!)があって、謝るきっかけと程々の罰(当てつけとも言う)まで用意してくれるドちゃん、畏怖畏怖チャーミングでめちゃくちゃ可愛くてラブでした!!! 「私は好きだけどね」で私の心の中のロナ君と私が同時に「泣いちゃった…!」の顔になりました。 油さんのカラッとした感じの自然体で生きているドちゃんと、それに振り回されつつも元気なロナ君が凄く好きです…!!!