言葉の透明度のようなものが素晴らしくて、とても美しく思います。柔らかな風の音を聞いているような / 掴もうとしても指の隙間から何処かに流れてしまう不思議と、立体感に満ちているように思います。いつも元気で、とても仕事熱心な所に胸を打たれますし、同時にとても女性的な部分の魅力を感じています。 / 彼氏さんが羨ましいな~と思うが、きっとおはるさんに僕は相応しくないように思うし、そう自分に言い聞かせてるような気もするし。 - やっぱり悩んだり、自信を無くしたりする事もあるのかもしれませんが、心優しい個性に満ちています。それはきっと友達の多さや、人間性の様々な部分に現れているのではないでしょうか。また、あまり人と競わず / 憎まず / 嫉妬せず、己を磨こうとしているように、そう目に映ります。とても素晴しい。そんなおはるさんが大好きです。物事に逆らわず従うような女性的な部分と / 相反するアイデンティティこそが、アーティストとしてのおはるさんなのではないでしょうか。これからもどうか立ち止まる事なく、おはるさんは / おはるさんの歩幅で今日も僕のまぶたの裏側を歩いています。