この度新刊を買わせていただきました!通りすがりのモブです。 じっくりねっとりにっちり(?)読ませていただきました…………何故最高以上の言葉を知らないのか悔しくなりました。 Aiちゃんが世界にとっての特別じゃなくなって、遊作くんただひとりのための特別になるまで、きっとなってからも、ひとりはひとりの傍にずっといて、ふたりで未来を歩んでいくんやろな…………と思って心の中の窓をかち割って飛び出しました。 作業進捗も見させていただいていたのですが、本当に、長い間お疲れ様でした。鉛筆のタッチと穏やかに流れる小川のような言葉たちに大ッッッッッッ変……気持ちの処理が追いつかないです…………。 (500文字で収まらなかったので2つに分けさせていただきます……!) (1/2)