あふぅたむはあふぅたむだけれど、僕は僕ではないのかもしれない。あの日あふぅたむに出会った時から、僕の心はあふぅたむに囚われてしまって。あふぅたむがいない世界に生きる僕はもはや僕ではなくて、あふぅたむの笑顔の傍に生きていたいんだ。