まつやまさん、あの頃のまつやまさんが筆を折らず、ゴ村に根づいてたくさんたくさーん勇i尾生み出してくださる事本当に感謝しています。 確かに絵描きさんの方が目に留まりやすかったり、リアクションもよかったりすると思います。 活字アレルギーな人もきっといると思うので…それでもわたしは絵描きさんも字書きさんもどちらも対等でどちらも尊敬できる存在と思います。 わたしは活字中毒なのでもっともっとオバケになってしまいますw 特にまつやまさんの作品はどんな題材でも、人物の言動や心理描写がすごく鮮明に伝わってくるので大好きです! 前回の新刊二冊も一気読みしました。特に葬式ごっこは…なんていうのでしょうか、ロミオとジュリエットのような悲恋のようで崇高な愛で、読了後にしあわせなきもちになりました。 小さな兄様の撫でる手が脳内に浮かんで、慰められるゆうさくさんのあふれる涙と思慕もやさしい色に見えます。 長々とすみません。これからも勇i尾とまつやまさんの活動応援しています!