すいさいさんの800字れんしうをいつも楽しみにしている者です。 純粋な幼少期、関係が軋みはじめたジムチャレ期、すれ違い思春期、ほんのり甘いオーナーと博士時代、愛に溢れた結婚後、とほんとにいろんなdnsnのお話が読めて幸せです! 34『ラストバトルはキミと踊ろう』の最後の一行には胸が苦しくなりましたし、22『呼ばれた気がして』は少年dndの優しさにときめきました。 87『バトンタッチ』もお子さんの忘れ形見であるsnaがどれだけ大切に育てられてきたかわかって、うるうるしてしまいました。 他にも好きなお話はたくさんあるのですが、短い文章だからこそ行間から漂うふたりの想い、関係性に毎回悶えています! これからもすいさいさんのお話を楽しみにしています。長文失礼いたしました!