ろうどくえちーの先輩は、おまえのことが心配だと言葉で言えないんですね。(体に言う)お酒飲みながら言っても本人まともに受け止めないから(激突第二章参照)仕方なく体に言い聞かせているのですね…(訳:とてもえちちで濃密な感情が執務室に充満してて良かったです)