私はかなりおぐ先生を好ましく思っているので、疲れたら休憩してほしいと思っています。私にはおぐ先生がいつも全力で執筆に取り組んでいるように見えるので。 おぐ先生の作品が私の癒し、すなわちおぐ先生が私の癒しであるということなのです。 おぐ先生大好きです。腰とにゃんこと尿道を大切にしてあげてください。お体にお気を付けて。