某日、文月のDiary読了しました。 指輪いいよね...いい.... 前半の情景的な描写から、後半の年相応のカラフルな色鮮やかさまで、ヒフミの魅力を余すところなく文章に詰め、表現した一冊だと思います。 やっぱりあの子にはポップな世界観が似合うなぁ。 ヒフミの先生への想いを前に「逃げたくない」決意には胸打たれました。ヒフミってこういう子だよね...いい...。 どうか、この世界線に安らかな日々があらんことを。 メモルミ、サークル参加してますので合同作業大変そうですが宜しければお会いしましょう。 愉しみにしています。