新刊有難うございます。 この度も楽しく、そして極度のエモさを感じながら読ませて頂きました。 ここまで愚直なまでに足裏にフィーチャーされる作品は本当に類を見ず、下着などのチラリズムさえも極端に少ないなか、此処まで心ときめいてしまう作品に出会えてことに感謝しております。 とにかく続きが気になって朝と夜しか眠れず、時間が取れらば携帯からでも読んでおりますが、この作品が続くことと、柚銀さんの健康と益々の発展を願っております。