この壊れた世界に独り、かかっちは生きていた。 この世界でかかっちは服のない生活をしていた。 そんなある日、かかっちはある少年に出会った。 その少年は顔に傷がつき、赤黒い服を着て、黒いズボンは膝から下が焼けたのかのように消えていた。 そして何より印象的だったのは・・・ 少年の股間あたりが膨らんでいたことだ。 少年はかかっちを押し倒し、黒いズボンに手をかけ、ズボンを脱ぐ。 そして、かかっちの唇を奪い、おっきい胸を触り下のお口へ膨らんだものを入れる。