ゆっこさんの 完結篇は「坂田銀時を取り戻す物語」で 2年後篇は「坂田銀時が自ら戻ってくる話」だと思ってたけど、 完結篇は「ぱちぐらが万事屋と銀時の帰る場所を手放してしまった話」で 2年後篇は「銀時の帰る場所をちゃんと守れた話」だったんだ。 ってツイートみて今涙してます。 銀魂ってちゃんと読んでない人は下品な作品で終わらせてしまうけどとても奥行きがあって温かい作品だと再確認出来ました。 いつもツイート楽しく拝見させて頂いておりますし、本も宝物です。 ゆっこさんの解釈ツイートを通して坂田銀時という人物がたまらなく愛しくて仕方なくなってしまいました。 これからも解釈ツイート楽しみにしています。