わたるさん、ネタ被りなんて気になさらないで下さい!皆同じアソ龍ブランドの包丁を使っているのですから。もしわたるさんの1冊目と2冊目のご本のお話がダダ被りしていたとしても、研ぎ方は同じではないので喜んで刺されに行きます。