茨原さんの解釈と作品にぶん殴られて、幸せです。 これからも執筆活動、心より応援してます。 どの作品も大好きなのですが、「序曲」と「些細な話」が本当に本当に心の底から大好きで……!! 「序曲」に関しては、何度も何度も見返して、読了する度に気持ちが満たされる作品なので、いつかご本になるのであれば絶対に手に入れて擦りきれるまで読むつもりです。 作品として完成されているし、終わり方もとてもとても綺麗なのは理性でも感情でも分かっているのですが、どうしても最後にいきつくまでのマヴェアイ(時々86年組)のあれそれがみたいという欲望がずっと渦巻いてもいて、後日談のキューピッドも最高に可愛かったのですが、熨斗つけて送り返されたあとのお話しとかもしあれば、作品という形じゃなくても茨原さんの呟きとしてでも、いつか読めたら嬉しいです。(押し付けているように聞こえてしまったら申し訳ないですが、そういう意図ではないです…) →500文字じゃ足りないので、連続して送らせていただきます。