「ちんぽのでかさ比べしよっか、負けた方が一日奴隷ね」って言って、鼻がぶつかりそうなくらいの距離で無言で見つめながらへそまで届くデカチンをまんこに押し当てて雑魚クリ潰しながらおへそにちんぽ擦り付けてキモい声漏らすたびに耳元で罵倒したい。 大きさ比べしてただけなのにヌルヌルになったまんこを中指と薬指でねっとりほじった後に同じところをちんぽで押しつぶしたい。 あとする前に昨日抜いたあと洗ってなくてズボンの中で蒸れたザーメン臭の残ったちんぽに顔うずめさせて頭押さえつけながら嗅がせたい。