[壁]ω・`)つ[お久しぶりねの魔法少女じゅにちゃ褐色ショタのお話] 魔法少女時空の褐色ショタは世界のバランサーが精神的に安定するまでの間だけ分身がじゅにちゃのところにホームステイしている感じなので、肉体的に成長するかは不明ですが、パラメータによっては若干変化するかも? 取り敢えず、魔力不足で寝ぼけながらじゅにちゃのパジャマに潜り込んじゃって、朝から乳首ちゅっちゅしちゃう展開はあるでしょうし、ピンチのじゅにちゃに助太刀しようとして二人まとめて餌食になっちゃう疑似姉弟丼展開もあるでしょう。他にも、じゅにちゃのパワーアップのため、も〰っと気持ちよくなれるようにふたちんに魔法のおにゃほ(不思議なぱぅわーでじゅにちゃの中に繋がってる)を被せてもにもにして「ほらね、じゅにの中、こーんなに気持ち良いんですよ?ヌルヌルで、ザラザラしてて、挿入れると一生懸命ぐにゅぐにゅ締め付けてきて……だからみんな夢中になっちゃうんです」って空いた手でじゅにちゃのおっぱいとかお腹とかを触れるか触れないかのソフトタッチで撫でながら耳元で「もちろん、お兄さんも♡」って囁いて一際強くおにゃほ越しにふたちんをぐりっていじめて