アキさん めいこです。500文字しか入らないらしいです。途切れたらごめんなさいですが伝えます…!わたしが初めて見たアキさんの作品は、善♀が可愛いワンピースを見つけるけど自分には似合わないからと「欲しくない」と言ってしまう漫画でした。サムネで好きなタイプのワンピースの絵が見えて、その下の善♀も一緒に見た時に、ご存知の通りわたしはにょたが得意ではなかったので少し迷った後、タップして開きました。わたしが今まで見たどんなにょたとも違って、何回も伝えてるから重複しますけどアキさんのセリフの力にノックアウトされました。誰もが持っている自信のなさとか、羨ましくなるほど可愛い友人だったりとかが本当にリアルで、勿論フィクションだし梅ちゃんは善♀に言ってるけど、でも読者もあの言葉に胸を打たれたし、救われたと思うんですよね。そして服を買ってきてくれる宇髄さん…似合わないとか関係ない、着たいなら着ろ褒めてやるという、無償の愛というか溢れんばかりの思い遣りというか、胸がいっぱいになります本当今読み直して泣きました…お礼のハグとか超可愛いし、アキさんの作品はわたし全部泣き所を見つけられるほど大好きなんです😭終