初めまして、メッセージ失礼致します。 pixivの方で監督生に逃げられたジャミルの話を読ませて頂きました。 心臓をぐわっと鷲掴みにされたような、本当にこの監督生とジャミルが存在しているかのような気持ちにさせられました。 特にジャミルと監督生が再会したシーンは本当に目の前で行われているかのよう鮮明に脳内でイメージが出来ました。 読んだ後も余韻が中々抜けずこんな素晴らしいお話に出会えてよかったなぁ…と興奮が冷めません。 たまたま投稿直後に読むことができたのですが、それが深夜だったため全然寝付けませんでした(笑) こちらで作者のスイ様を見つけることができたのでなんとかしてこの気持ちを伝えたいと思い送らせて頂きました。 寒暖差が激しく体調を崩しやすい季節ですのでご自愛ください。 乱文失礼致しました。