いつも精一杯ベストを尽くそうとしてるあなたを尊敬しています。 いつも最後まで足掻こうとしているあなたを羨望しています。 いつも楽しそうに創作をするあなたを敬愛しています。 素敵な物語を紡いでくれてありがとう。 素敵な出会いをくれてありがとう。 もしも現実で辛くなったりしたら見方を変えて、状況すら味方につけて欲しいな。これは人生というなのシナリオの、ほんの一つの出来事である。とかね どんなあなたでも、あなたがあなたである限り、私はあなたを愛しています。 ふふ、褒めるとは違くなっちゃったかな? でもどうか覚えていて? 幸せな気持ちで満たされてる様も、心乱されている様も、もがき苦しんでいる様も、繊細で素敵なあなた自身が愛されているということを。