拝啓 ディッコ殿 気持ちの良い秋風が吹きわたる頃となりました。 東の果ての國、常陸國より感謝の意を伝える為、筆を執りこの文を送った所存。 先日の百○あ○め殿を筆頭に様々な方々の春画に御世話になりました。 本当に有難う御座います。 一通り拝見致しましたが、良き太ももを描かれていて非常に良かったと思っております。 お恥ずかしい話、吾は太ももに目がありませぬ故 御多忙の中で様々な絵を描かれていると思いますが 一つ御頼み申したく最後の一言とさせて頂きます。 大○ミ○殿を描いては頂けないでしょうか。 機会があれば何卒、宜しく御願い致し申す。